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選ばれる理由/マキシマム

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その人の住まいは、その人の視点で創り上げていくもの

「マキシマム」という住宅は、安全性・快適性・省エネ性については常に1ランク上の品質を維持しながらも、あなただけの「Only One住宅」にこだわります。「マキシマム」ではまず、あなたの住宅への無限の理想をひとつひとつ角度を変えながら詳細にヒアリングをいたします。そして、このヒアリングをもとにプランニングを重ねると不思議なことにあなたも知らなかった、あなたの真の願望が現れてまいります。「マキシマム」はそんなあなたの想いと感受性を丹念に投影させていくのです。このようにプランニングに手間と時間をかけ、創りあげられた住宅にはどこか懐かしさと新しいエネルギーを感じるはず。この時「マキシマム」はあなた自身と同じもの、両者のあいだにズレは全くありません。あなたが再びあなた自身として誕生する住宅。それが「マキシマム」のホワイトマジックであります。

外観・デザイン

デザインこそは人類の証し。そこでマキシマムではベーシックデザインを3タイプご用意しております。ですが、あくまでもお客様にデザインをしていただくというスタンスを一貫しております。外観を良くしたいばかりにオプション素材に大金を投入するよりも、あくまでもあなたのセンスの良さで光り輝いていただくことを願っております。
  • シャープで都会的、片流れ屋根にはどこか人工的なリズム感と清潔感が漂います。

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  • 女性層を中心に幅広く支持されている人気のスタイル。地中海に面した南欧風の暖かいスタイル。

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  • モダンなのですが、部分的に切り込むように「和」のアクセントが美しい。自然ともよく溶け込みます。

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ハイスタッド天井

居心地のよさは天井で決まります。
標準天井より高いハイスタッド天井にすることで、快適でのびのびとした室内空間を実現。
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安全性

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安心して暮らしていただくために技術力を駆使いたします。

住宅の絶対条件は安心できるかどうかです。なにが起ころうとも、我が家だけは安全であるという安心感が家族全員を深い睡眠にいざない、心に潤いが生まれる。「マキシマム」は50年経っても決して古くはならない、むしろ、50年間住人を守り続けてきた自信がいぶし銀の住宅となって次の世代へと受け継がれていく、そんな長期優良住宅を目指しています。
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地盤調査

「マキシマム」ではJIS規格であるスウェーデン式サウンディング試験で調査を行っております。調査にバラつきがおきないように四角と中心の5ヶ所を掘り下げていき地耐力を調べます。そして、この調査結果をもとにして軟弱地盤と判断した場合は、小口径鋼管杭工法もしくは柱状改良工法等で支持杭を設けてから次の基礎工事へと移行します。
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基礎工事

「マキシマム」では強固なベタ基礎工法を採用しています。ベタ基礎とは、建築物や設備機械の直下全面を板状の鉄筋コンクリートにした基礎をいい、布基礎と比べて基礎底面の面積が大きいので、荷重を分散させ地盤やスラブに均等に伝えることができます。おもに建築物が重い場合や、地耐力が小さい場合に用いられますが、いかに強大な地盤でありましても、「マキシマム」ではこのベタ基礎工法で一貫しております。また、床下全面が鉄筋コンクリートになるので防湿対策にもなります。
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基礎パッキン工法

従来の床下換気(地窓)では、湿気のこもる場所がいたるところに発生し、土台や束などが腐食したり、シロアリ発生の大きな要因になっておりました。そこで「マキシマム」では基礎パッキン工法を採用。基礎パッキンとは、基礎と土台の間に挟みこむゴム製品の部品のことを言います。この基礎パッキンは、基礎と土台の間に隙間を開け、床下の換気を促すことにあります。これにより土台から基礎を分離させ、土台からの湿気を基礎へ浸透することを防ぎ、建物の耐久性を向上させます。また、建物の周囲にわたって通気孔ができることになり、全体的に風が通るので、基礎に通気孔(地窓)を設ける場合に比べ、通気量が大幅に多くなります。
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2×4工法

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あの札幌時計台も2×4工法。100年以上も時を刻んでいます。

「マキシマム」は、いい意味でハイレベルな潔癖症の性質を持ち合わせておりますので、どなたの住宅品質も均一であり、耐震性・耐久性・耐火性等すべてに勝る「ツーバイフォー工法」で一貫して施工いたします。
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六面体構造

北米生まれの「ツーバイフォー工法」は、日本古来の「軸組工法」とは全く異なる考え方の建築工法です。「軸組工法」では柱や梁で建物を支えるのに対し、「ツーバイフォー工法」ではパネルで床・壁・屋根を構成して建物を支えます。つまり「軸組工法」は”線”で、「ツーバイフォー工法」は”面”で建物を支えます。施工順では床・壁・屋根が初めから面として作られ、その面で箱(六面体)をつくるようにします。
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耐震性

世界有数の地震国である日本において、住宅の「耐震性」は最も重要な基本性能です。日本でツーバイフォー住宅が着実に増えている大きな理由はここにあります。床・壁・屋根が一体となったモノコック構造のツーバイフォー住宅。地震の揺れを六面体の建物全体で受け止めて力を分散・吸収し、荷重が一部分に集中することを防ぐため、地震に対して抜群の強さを発揮します。
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耐火性

ツーバイフォー住宅の場合、火の通り道となる床や壁の構造材などが、ファイヤーストップ材となって空気の流れを遮断し、火が燃え広がるのを防ぎます。また、床根太、枠組材などが一定間隔で組まれている床や壁の内部構造は、防火区域がいくつもつくられているのと同じ状態です。この二重三重の防火機能をもつ「ファイヤーストップ構造」によって初期消火の可能性が高く、火災時の被害を最小限に抑えます。
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耐風性

ツーバイフォー住宅は強風に対して、構造的に優れた強度を備えております。台風以上に強烈なハリケーンが襲う北米で生まれただけに、強風に備える独自のアイデアが随所に採用されています。その一つが「ハリケーンタイ」と呼ばれる、あおり止め金具です。「ハリケーンタイ」は屋根の垂木と構造壁をガッチリと連結し、強風にあおられても屋根が吹き飛ばされないようにいたします。

遮音性

車のエンジン音や道路工事の騒音、隣家の生活音など日常の中には様々な音があふれています。ツーバイフォー住宅は機密性が高く、音の出入れを抑える優れた遮音性を備えております。壁や天井に使用される石膏ボードも遮音性が高い素材で、音が壁を通り抜けるのを防ぎます。また、壁の内部に充填される断熱材は、吸音材としても効果的に機能しますが、「マキシマム」ではこの断熱材を1階の天井にも充填しますので、上下階の音が漏れるのを防止いたします。

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省エネ性

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クリーンな省エネ住宅を目指します。

日本の住宅はかつて、20~30年のサイクルでクラッシュ&ビルドを続けてまいりました。住宅のエネルギー消費はクラッシュ時(解体)よりもビルド時(建築)よりも、実は居住期間のエネルギー消費の方が格段に多いということです。そこで、住宅のランニングコストを下げてハイブリッドな省エネ住宅であることを最優先に、クラッシュとビルドの一時的なエネルギー消費の削減に直結する長期優良住宅であることを目指しています。
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断熱材

住宅の省エネルギー化は、冷暖房費の節約だけでなく、二酸化炭素の削減にもつながります。「マキシマム」では通常は施工しない1階の天井部分にも断熱材をしっかり敷き詰めます。このもうひと手間が大変重要で、これにより住宅内の温度ムラがさらに解消されてどこでも均一な快適空間が実現し、省エネ効果もアップいたします。
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エコガラス

エコガラスは国内の建築用板ガラス製造メーカー全社にて構成される板硝子協会が推奨する、住宅性能表示制度の温熱環境性能で最高位(等級4)を得られるガラスです。つまり「レースのカーテンだけで次世代省エネ基準を満たすことのできるLow-E複層ガラス」のことです。
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セルフッ素コート

外壁などの汚れで、大体10年~15年に一回のサイクルで外壁の塗装工事が必要になりますが、「マキシマム」の外壁材は雨が降るたびに汚れを洗い落とす「セルフッ素コート」を標準仕様にしておりますので、いつまでも美しさを保ちます。
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太陽光発電

我が家で電気を手作りする太陽光発電は地球環境に配慮したエネルギーです。石油や石炭は限られた資源であり、それら化石燃料を使う火力発電では、地球温暖化の原因と言われているCO2を排出します。太陽光発電の利用は、このどちらの問題にも貢献いたします。
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